【格安SIM】povoはauのサブブランドなので使えれば間違いはない

povoの申し込みに何度も失敗しました。

何度やってもpovoの本人確認ができませんでした。

スマホのデフォルトのブラウザをChromeに戻したら、簡単に本人確認できました。

パソコンで申し込みするときもChromeが間違いありません。

パソコンではChromeの拡張機能が使えるので、申し込みするときは拡張機能をオフにするといいでしょう。

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オンライン専用はハードルが高い

ソフトバンク回線のLINEMOもサブブランドでオンライン専用です。

LINEMOは免許証の写真をパソコンからアップするだけで本人確認できました。

一方、au回線のサブブランドでオンライン専用のpovoはアプリから申し込みます。

大人になってからスマホを使いはじめた世代にはハードルが高いです。

トッピングを購入するまで無料

povoはトッピングを購入しないと無料です。

180日はトッピングなしで使えますが、使うたびにトッピングを購入しないといけません。

いきなりpovoに切り替えないで、サブ回線として使ってみましょう。

180日以内にトッピングを購入しないとアカウントが削除するとか言われると小心者はドキドキします。

サブブランドだから遅くならない

ahamoやLINEMO、povoはオンライン専用のサブブランドです。

オンライン専用なので店舗で手続きできませんが、料金は比較的安いです。

料金は安いですがサブブランドなのでサービスを終了しちゃうことはまずありません。

サブブランドは自社の回線を使ので、平日の昼の12台でも遅くなりません。

まとめ

格安SIMは料金を安くできますが、時間帯によってはかなり遅くなります。

料金は安くしたいけど遅いのは困るというならオンライン専用のサブブランドしかありません。

ただ店舗で手続きできないオンライン専用はハードルが高いです。

povoはアプリでしか申し込みできませんので、よりハードルは高いです。


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