【Chromebook】 ChromeOSのバージョンアップの通信量が4GBもかかった

今回はChromebookのバージョンアップに通信量が4GBもかかってしまいました。

けどpovoの24時間使い放題なので問題ありません。

2台のノートパソコンのWindowsUpdateは1GB×2で2GBでした。

合計で6GB超えの通信量がかかりました。

6GBのうち、Chromebookは4GBかかるメジャーアップデートだったんです。

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Chromebookのバージョンアップ

Chromebookのバージョンアップは大幅なメジャーなバージョンアップでした。

ほぼほぼ通信量が4GBもかかりました。

こういうことがあるのでOSのバージョンアップにはpovoの24時間使い放題がおすすめです。

再度バージョンアップを確認してみると、設定の画面が大幅に変わっていました。

1日にOSをバージョンアップ

Windows Updateは第2水曜日と第3水曜日です。

けど毎月1日にWindowsUpdateしています。

1日でなくていいんだけど、LINEMOだったときの名残りで1日にしています。

povoの24時間使い放題トッピングなら第2水曜日でいいんですけど…

月に1回はバージョンアップ

1台のノートパソコンはバージョンアップに失敗してたんです。

けど今回は問題なくバージョンアップできました。

もしかしてだけど、失敗してたデータの期限が切れた気がしています。

期限が切れてしまって更新されないままかも?

少なくても月に1回はWindowsUpdateしたほうがいいと思います。

まとめ

Windows UpdateなどOSのバージョンアップはpovoの24時間使い放題を使っています。

ときどきあるメジャーなOSのバージョンアップは多くの通信量がかかります。

Chromebookでも4GBもかかることがあるんです。

今回はiPadのOSは最新でした。iPadはOSのバージョンアップに多くの通信量がかかることがあります。


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